
いのちの声
北限の闘牛と山形村短角牛の現場で、どのように人と牛が向き合い、いのちと暮らしが結ばれているのか――このページでは、実際にツアーに参加された皆さまの感想や、久慈で伝統を守り続ける地元の方々の言葉をご紹介します。初めて訪れる方にも、体験の雰囲気や学びの深さが伝わる「生の声」を通して、あなた自身の旅のイメージをふくらませてください。
レビュー

キャロリーヌ ヤマモト
まだ発見できるものがありそう。別の季節も楽しみ。

レネ・アントニー
風光明媚なこと。山形村の方々が故郷を大切にして守ってゆこうとする気持ちが伝わってくるので、また行きたい。

アケミ シャーウッド
全体として、久慈市のガストロノミーを感じられた。塩の道を歩く牛の序列をつくるために闘牛が始まったとか、短角牛に文化や歴史を感じた。また食材を活かした料理を色々味わえた。


